※ 本記事にはアフィリエイト広告(楽天ふるさと納税)が含まれます。入力データは外部に送信されず、お使いの端末内でのみ計算されます。
ふるさと納税 控除上限額シミュレーター|年収・家族構成をタップで簡単計算【無料】
ふるさと納税で損しないために最も大切なのが「控除上限額」の把握です。この上限を超えて寄付すると、超えた分は自己負担になってしまいます。
下のツールは、年収を万単位で入れて、あとはタップで選ぶだけ。扶養家族の年齢区分にも対応しているので、お子さんがいる方も正確に試算できます。
かんたん入力で上限額をチェック
STEP 01
💰 今年の見込み年収
万円
STEP 02
👫 家族構成
配偶者控除
STEP 03
👨👩👧 扶養している子ども
年齢区分ごとの人数を選んでください
0〜15歳
※ 0〜15歳(中学生以下)は控除に影響しないため上限額は変わりません
16〜18歳
19〜22歳
23歳以上
あなたのふるさと納税 控除上限額(目安)
―
実質自己負担2,000円で寄付できる上限の目安
年収を入力すると上限額が表示されます
⚠️ あくまで目安です
計算結果は概算の目安です。住宅ローン控除(税額控除)がある方、医療費控除など他の控除を申告する方は実際の上限額が変わります。社会保険料は年収の約15.5%として概算しています。正確な金額はお住まいの市区町村にご確認いただくか、源泉徴収票をもとに各ふるさと納税サイトの詳細シミュレーターをご利用ください。
楽天など他社ツールとの違い
このツールは、使いやすさと「学べること」にこだわって作りました。
- 年収は万単位でOK——「600」と入れるだけ。ゼロをたくさん打つ必要はありません
- タップで選ぶだけ——年収以外はすべてボタン選択。スマホでサクサク使えます
- 年齢区分別の扶養に対応——16〜18歳・19〜22歳で控除額が変わる点も正確に反映
- 0〜15歳は影響しないと明記——勘違いしやすいポイントをツール上で解説
- 入力中にリアルタイム計算——ボタンを押すたびに金額が更新されます
💡 上限額は少なめに見積もるのが安全
- 控除上限額は「今年の年収」で決まります。去年の年収ではありません
- 年末に向けて年収が増減する可能性がある場合は、やや少なめに寄付するのが安全
- このツールは安全側(やや低め)に計算しています。上限ぎりぎりより9割程度がおすすめ
計算が終わったら:返礼品を選ぼう
上限額がわかったら、その範囲内で返礼品を選びましょう。上限額の範囲内なら、何か所の自治体に寄付しても自己負担は年間2,000円のままです。お肉・海鮮・お米・日用品など、生活に役立つものを選ぶと家計の助けになります。
仕組みをもう一度おさらいしたい方はふるさと納税の基本解説記事を、実際に取り寄せた返礼品の選び方を知りたい方はお弁当向けコスパ返礼品レビュー(豚肉7kg・国産牛・銀鮭・もつ鍋)もあわせてご覧ください。